CASE 08

CASE 08

マンション開発|TRIADI KAMEIDO
■新しい住戸配置の採用で、多くの角住戸を生み出す
従来の縦割りの住戸構成ではなく、平面を田の字型に分割した新しい住戸配置を採用。それにより、多くの角住戸を生み出し、街中にいながら、光・風・緑など外を感じられる住まいになっています。
全ての住戸は、1階から専用玄関でアプローチするプラン。ワンルームから1LDKまで、全住戸の間取りは異なり、単身者からディンクス向けまで、様々な暮らしに対応できるように工夫されています。

■自然な広場に建つ住まいをイメージした全体プラン
連続する3棟の互いの通路を隣り合わせることで、建物の間に広場のような場所を生み出しています。
また、空地・通路に植栽を豊かに施し、自然な広場に建つ住まいをイメージしています。
外観のベースである外壁はプレーンなホワイト色で統一しました。建物を極力シンプルすることで、豊かな植栽が映え清涼感のある街並みをつくり出します。

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