センテージとは

施工・検査行程

年を重ね、世紀を超えて。

人は営みの中、さまざまな文化や伝統を継承していきます。

その中で住まいは、営みの中心であり、育んでいく空間です。

人が年を経ていくとともに、住まいや街も共に歩んでいける、そこに暮らす人々の夢や想いをこめて。

CENTURY 100年の計として住まいづくりは始まる。
STAGE 家族の原点として空間は設える。
AGE 継承していく資産として安心は紡がれる。

CENTAGE – センテージ – は、
年を重ねるほどに心地のいい、
真に暮らしの営みの中心となる住まいです。

  1. 1街のデザインは、感性の豊かさで創造する

    緑溢れる街を風が通り抜け、柔らかな灯が夜の街並みを照らす。
    敷地の特徴を最大限に活かしながら人の感性に響く、光・風・灯を創造。
    そのこだわりを街の隅々にまで行きわたらせることによって、
    そこに暮らすことを誇れる舞台をつくりあげ、年を重ねるごとに彩られ成長していく街並みをつくります。

  2. 2空間づくりは暮らしを見つめることから始まる

    ご家族の暮らし方によって、空間のデザインがみえてきます。
    例えばスチール階段やテラスのあるプラン。廊下や階段を効果的に配置しデザイン性を高め、
    毎日の暮らしが楽しくなるよう演出していく。住まう方にとって使いやすい空間であることはもちろん、
    未来まで心地のいい暮らしを約束できる空間づくりを考えていきます。

  3. 3住まいに必要なメリハリ

    住まいの空間を考えるとき、効率だけを優先するのではなく、
    暮らしやすさを大事に、閉じる所は閉じ、開ける所は大きく開けるなど、大胆な考え方も重要です。
    例えば、大開口のサッシや光の溢れる明るい吹抜けを取り入れながら、プライベートに配慮して
    ファサードに開口部を設けない外観にする。このようなメリハリにによってもたらされる
    日常の快適さや楽しさなども、空間構成を考えるうえで、とても大切な要素だと考えています。

  4. 4暮らしやすいシンプルな生活動線

    例えば洗濯機をまわしながら料理をするということは、よくある日々の1シーンです。
    少しでも動線が良くなければ快適さは失われていきます。家事を効率よく行えるよう、
    水回りを近い場所に設置することや、リビング・ダイニング・キッチンを居室と一体で
    利用できるようにするなど、快適で暮らしやすさを考えたプランニングをしていきます。

  5. 5受け継がれていくデザイン性の選択

    流行に左右されることなく、いかに飽きのこないデザインを選び採用していくかが
    一つの重要なエレメントです。
    次の世代に受け継がれ、普遍性をもったクオリティの高いデザインを選び抜き採用していく。
    永く暮らすからこそ、住まいに設えるデザインは質のよさを考えていきます。

  6. 6環境・家計にもやさしい住まい

    目指したのは、エコロジーとエコノミーを両立した住まいです。
    飽きずに長く使えることはもちろん、断熱性能がCO2を削減するなど、
    最先端の技術や質の高い素材を採用することで、環境にも家計にも優しい住まいを追求していきます。

  7. 7暮らすほど大事になる収納

    ご家族が暮らしていくなか、お子さまが成長していくにつれて思い出とともに
    さまざまな品物が自然に増えていくものです。
    そこで、デッドスペースである階段下や床下などを収納スペースとして有効活用。
    またパントリーやサニタリー、見せる収納など、奥さまに嬉しい便利で素敵な収納を充実していきます。

  8. 8余暇を存分に楽しめる空間

    例えば、休日には友人を招いてパティオでBBQを楽しむ。
    ある時はリビングでみんながそれぞれの時間を楽しんでいる。
    それは家族が家で過ごす時間が楽しいと思えるような場所。
    目指すのはHOUSE「器としての家」ではなくHOME「暮らしのある家」です。

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